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中型限定解除免許

このタイトル、「中型?限定解除?車でしょ、バイクのことじゃないの?」何て言われそうな免許ですね。だけど小生、普通免許から5時間の教習を終え、何とか審査(この場合卒業検定とは言わないそうです)で一発合格し、中型にステップアップしました。実地だけだったのであまり内容をわからずに教習をしたわけですが、2年前の道交法の改正によりできた免許なんですね。前の普通免許をよく見ると、「中型は8tまでに限る」なる文字が書かれていました。つまり現在の普通免許は車との総重量が5t未満となり、今までの旧普通免許は中型8t(旧4t車)未満となったらしいのです。

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憩いの空間のある賃貸マンション 

景色を眺めたり、綺麗な夜景などを見ると気分が落ち着いたり、ゆっくりした気持ちになる感じがあると思います。憩いの場(空間)のある賃貸マンションをご紹介させて頂きます。ユニ・ハーベスト㈱さんのあるマンション、ペンタ・エマーブルビルです。1階の大型のエントランスを通って、エレベーターに乗りまして3階のフロアに降りた共用スペースに白いウッドデッキと南欧風の植栽にやさしい明かりが灯っています。L型廊下に中庭風にありますので、各階の入居者のかたも上から見て楽しむことができます。高セキュリティマンションとなっていますので、入居者のかただけが味わえる空間となっております。3_2

㈱田村工務店 高橋

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川口市新築賃貸マンショントランキリテの進行状況

トランキリテ新築工事の進行状況を報告します。

外部は足場が撤去でき、いよいよ外構工事の作業に入りました。

マンション名は(仮称)関ビルからトランキリテに決まりました。

《トランキリテ》とはフランス語で、《安らぎ》という意味です。

外観は安らぎを感じさせる、暖色系タイルを使用しています。

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内部は壁紙貼り、キッチン設置、器具取り付けも終わり、

いよいよクリーニングを行います。

内覧できる日が楽しみですね。

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㈱田村工務店 茶木

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メガネは顔の一部です

T型フォードの運搬を考えて家内と、トレーラーの牽引免許と中型限定解除の免許を取得するために教習所に行きました。トラックなどを運転するためには、「深視力」なるものを測らなければなりません。何の気なしに測定しようと思ったら、何のことやらさっぱりわかりません。頭が変になりそうでした。もしかするとと思い視力から測定してみると、Cの字が全く見えないほど視力が低下していました。1年半前に免許の更新をしたときには見えていたはずなのに?仕方なく教習所を後にしてメガネを作り、翌日再度教習所に向かいました。深視力もなんなくパスして、来週から教習所通いです。やっぱりメガネを掛けてみると「世間てこんなにはっきり輪郭があるんだ」と実感し懐かしいささえ感じました。様々なメガネがありますけど、これからいくつかのメガネを持ち、表情に変化をつけてお洒落を楽しもうと思っています。フォードのおかげで、また事業に遊びに積極的に取り組んだおかげで新たな発見がありました。これで来月NZに行ったら、サザンクロスがより鮮明に見られます。

加藤記

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川口市新築マンション《ハーモニースクエア》進行状況

現在、2階3階で内装工事の施工を行っています。

写真はBタイプ(中住戸)の北側の洋室ですが、出窓を設けていますので、昼間は常に明るい状態になっています。

次回は外部足場解体後の建物全景の報告を致します。

現場担当 ㈱田村工務店 門脇Btype003

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SEE YOU・・・ NZ

今日は来月に私が連れてくるお客さんやその後来る私の家族にNZの魅力を知ってもらうプロデュースをするため、朝からキャンピングカー屋巡りをしました。快適な生活ができるように工夫されたモーターホームやキャラバンの数々、さすがアウトドアの国。走るLDK、スイートルーム兼オフィスといった感じです。その中にさらにすごいタイヤがついて移動する2LDKがありました。スイートにはウォークインクローク、プレイルームに、トイレ、シャワールームに洗面所には洗濯機、計算すると50平米弱ありました。日本のマンションの2LDKそのもの、これで本当に走るの?スケールが違いすぎます。その後トレーラー屋で見た最新型のトレーラーの機能性にひかれて衝動買い、今日詰め込む予定だったコンテナ船を急遽キャンセルし、ヘリポートで「サイレンは鳴らさないでね」といわれながら借りた、ヒッチボール付レスキュー車に乗り込みトレーラーをジョーの整備工場まで牽引します。T型フォードを工場で詰め込む作業を山本氏に撮影してもらいながら作業終了。トレーラーにフォードを乗せたまま船積みするという急遽予定変更。車が動かなくなったり、ちょこちょこトラブルや予定外はあったものの、なんとか一連のスケジュールと任務を完了しました。また大きな収穫と課題、それに宿題と夢をカバンに詰めてまた明日2日間かけて帰国の途につきます。松下さん、多賀子さんそれに山本さん、マルイアスプリングスのスタッフの皆さん、フォードのおじ様たち、アイバン、沢山の方々本当にありがとうございました。すっかりお世話になりました。青年冒険実業家ダンカン、来月日本で会いましょう。今度は私が奢ります。若いのに日本で接待尽くめで本当の日本の味を知らないでしょう。牛丼、ホカ弁、ラーメンに回転寿司から蕎麦まで食べさせてあげますよ。また一段とNZが好きになりました。いや、それも松下さんや多賀子さんたちのおかげかな?彼らは私が無邪気に喜んでる姿を見て喜んでくれているんだもの。こんな素敵な人たちと出会えたことに感謝します。

さあ、頑張ってかえろっと・・・

あさってから現実に戻って 加藤記

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大空のピクニック

今日は素晴らしいサプライズがありました。朝からクライストチャーチ空港脇にあるヘリポートに向かいました。そこには昨日マルイアから飛んできた松下氏のヘリが置いてあります。彼はかつてこのヘリ会社で働いていたこともあるそうです。このヘリポートから操縦桿を持たせてもらっていざ出発!郊外のセスナ機などが離発着する空港に向かいました。ヘリが着陸すると直後に複葉機が目の前に降り立ちます。そして皮のヘルメット、カーキーのツナギに革ジャン姿のカッコいい大柄のパイロットが降り立ちます。私に近づき「はじめましてアイバンです(英語ですけどね)」と挨拶をして握手を求められました。これが今日の最高のサプライズ!アイバン氏はおもむろに私に彼と同じコスチュームを手渡します。着替えてその複葉機に乗り込むと、さあ本日2度目のフライト。飛び上がると松下氏のヘリと予め複葉機にセットされたAVカメラで山本カメラマンの空撮が始まりました。山本氏もクライストチャーチ在住の松下氏の信頼するスタッフの一人です。私もNZバイクツーリングはじめT型フォード、TK加藤ビルをなど様々な仕事で撮影編集してもらっていて、彼の技術を信頼しています。今回はヘリのドアを外し身を乗り出しての空撮です。ヘリと並走しながらの撮影はさながらハリウッドスター気分です。手付かずの自然の河口からコバルトブルーの海を眺めての飛行!思わず涙が出てきて海が霞んだのは、景色の美しさの感動よりも、みんなのもてなしてくれる心に感動したからだと思います。別ののどかな原っぱ空港に降り立つと、そこはアイバン氏の自宅といいます。これにもまたまたビックリ!!!広大な面積の個人空港に自宅がポツリ、横の格納庫には飛行機が何機もあり、これまたなんと彼の息子さんは飛行機を造っている途中でした。恐るべきNZのライフスタイルです。日本人はお金を手にしても、いかに遊び方を知らないかがわかりますよね。ブライアン氏の奥様にコーヒーをいれていただいてのひととき。自宅を案内されると仏壇があってまたまたビックリ!かなりの日本びいきが伺えます。さて帰りはドアの外しっぱなしのヘリに乗り込み、ヘリの風と足元までの景色を堪能しました(高所恐怖症の方ごめんなさい)。さっきの空港でドアを取り付け、多賀子さんの操縦で帰宅です。彼女は温泉女将兼ヘリのライセンス持ちでもあります。やっぱりすごい環境ですよね。

午後は昨日注文したT-フォード運搬専用トレーラの牽引用ヒッチボールを探しにJEEPのディーラーに行きました。そこには牽引車用に我家の年式のJEEPのヒッチボールも在庫してあるんです。やっぱりすごいNZの生活環境です。途中パティオヒーターをお土産で買いました(コンテナでTと一緒に日本行きのはず・・・)。夕方、多賀子さんちのプールサイドでBBQ。っこでもNZのライフスタイル(いや、NZでもかなり特殊な日本人ですけどね)を満喫しました。さて、帰国したら牽引免許でも取りに行こうかな。

NZ加藤記

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秘湯に居ました

マルボロでの大会2日目はラリーに向けて、T型フォードが会場に早朝から集まります。私たちはエントリーしていないのに、大会の雰囲気を撮影したくて会場に一番乗り。我がTを一番良い場所に駐車します。誰も文句言うどころか、続々と集まってくるTの中でも注目を浴びています。様々なカラーのTが当たり前のように集合しました。貴重なはずなのに、そこはさながら同窓会。愛しながら丁寧に乗り継がれているT。人間も古。でも心が豊かでおしゃれなオーナーの人々です。さていよいよラリーのスタート。旗が振られるわけでもなく、それぞれのTに乗り込んでなんとなくスタート。出口でT渋滞の中、列に割り込みました。大会関係者に呼び止められても「エントリーしてないからそこの駐車場に行くだけ」と言って会場を抜けました。大会側も「あはは」と笑って通してくれました。Tの列に混じって撮影終了。なんと大らかなNZ人。それにしても変な日本人。また数時間かけてクライストチャーチに戻り、Tを置いてから夕方から次なる目的地、秘湯を目指しました。

さて私は、モバイルの届かない秘湯マルイアスプリングスに2日間居ました。ここはローカルのNZ人はもちろん、世界の人々がこの温泉を求めてやってきます。日本人もその一部です。経営者は私もお世話になっている多賀子さんと松下氏。この地で20年弱、もちろん大変な思いをされて経営しています。多賀子さんは元から温泉旅館の娘。根っからのサービス業。とはいえインターナショナルなお客さんと従業員、保冷車を運転しての山道は今まで並大抵な苦労ではなかったでしょう。それを影、日向となってサポートしながら、常に新たな路を開拓し続けるのが人生のそして遊びのTATSUJIN松下氏。この方たちクライストチャーチからマルイアまではNZの路とは言え片道2時間半!ここで日本式「温泉」を根付かせたのですから・・・・。向学のため数十キロ離れたハンマースプリングスの温泉につかってみました。水着に着替えて向かうと、ブルーのプールがいくつもあります。それぞれに温度が異なり(日本人にはぬるい)温泉というより暖まったプールです。カップルが抱き合いながらプカプカイチャイチャ???これがNZの温泉事情です。夜は3人でこれからのマルイアについてお話。ちょっとお邪魔した私が、口を挟むのはおこがましいです。意見を求められましたが、経営者同士という立場からいくつか言ったものの、従業員の笑顔とお客さんの賑わいは宝物。これは多賀子さんの何よりの喜びでしょう。やっぱりサービス業はハードよりソフトです。

NZでこれからの事業のヒントを沢山いただきました。松下氏が大会参加のための熱烈ラブコールでたどり着いたNZでしたが、こんなあらたな可能性やヒント、そして事業家としてここで花開けそうな手ごたえを感じられるのは、松下氏や多賀子さんたちが苦労して築きあげられてきた信頼があるからこそです。日本で様々な立ち行かない問題を抱えながらドタバタと渡ったNZでしたが、異国で彼らが苦労して手に入れたものを使わせていただけるのですから、私はつくづくラッキーな人間であること、苦しみを理解し合える仲間がここにいることを感じました。もちろんここに一緒に遊び場をつくる夢をもってですよ。私のテイストがお役にたてたらもっとラッキーです。

昨日は松下氏と広大な自然の崖に腰を下ろし、この大地でのビジョンを語りました。今日は、彼が所有しているヘリコプターR44を操縦させてもらいながら秘湯マルイアからクライストチャーチまで飛びました。またこの自然を空から体験できました。マルイアからの道のりもヘリなら1時間、やっぱりワープですね。

NZ加藤記

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川口市新築賃貸マンション「ハーモニースクエアー」の魅力 第3弾

現在、順調に内装工事のほうが進んでおります。いろいろ室内を見たところ洗面所を挟んでリビングから洋間に行けるのです。廊下を通らずに!お客様が来たときは洋間側の引戸を閉めれば寝室を見られなくて安心です。普段は開放して非常に使いやすくなっております。詳しい間取りなどはユニ・ハーベスト㈱までお気軽にお問い合わせください。

Photo

写真はリビングから見た状況です。向かって右側のドアの奥にあるのが洋間になります。

㈱田村工務店 高橋

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